当たり前に考えたことあるよね

自分がいつまで生きれるのかってこと
明日が最後の日なら何をするかってこと



でも
本当はどうなんだと思う?

最後がわかってたらどうすると思う?


そんな中にいっつもフラフラして
何もかもを置いて最後の日に笑う
笑ってバイバイって言えるように
それまでを生きてく
それがもう一人の自分との話しの中で
大半をしめる

バイバイかあ、って

最後を見ながら
逃げれない、避けれない
最後のために生きてく

明日を
当たり前にくる明日を
大事に、泣きながらでも良い
笑いたい
本当は放したくない
自分の体を、

そうよね

そうしてれば
大丈夫、淋しくないよ
って自分に言い聞かせながら
怖がってるのかな、隠してるのかな

そうじゃない、絶対にこれでいい
ってね

笑えるよね

一生をなめない

めちゃくちゃでも
何にもならなくても
誰に何て言われても
真っ暗になりそうでも
一人になりそうでも

良いのかもしれない

もう一回
泥だらけで
1からでも、0からでも
最後を見ながら


そのあとはどうなっていくんやろ
最後の次の日は晴れかな?