wako's Blog

Melodic Rock Band [ TRQ ] Vocal,Guitar "wako"

そして、続けて年始!!

はい!!

始まりましたねぇ!!

2016年!!


なんか、もうよくわからんけど

2016年なんですねぇ


いつの間にか

30代も半ばに。。

笑ってはいけないも

多種多様な格闘技も

いつも同じような感じですが


それでも

また一つの始まりに立ち会えたんやねー

それは良いこと。


今年はどうしようかねぇ

とりあえず

ここ数年言い続けてるバンド。。笑

良い加減やりたいしねぇ

なんと、新メンバーで新バンドも活動開始の可能性有

それはまた今度。


他はぁ、仕事かなぁ

もう一つ、また一つ次のステップへ

今の会社には

随分と心を育ててもらってる気がする

数年前の自分では

ダメだった

やけん、

2015年ではダメだったことを

2016年では当たり前にする。


あとは今年の俺が思うままに

進んでいくことやろうし

予想は出来んけど

でも、今年も

誰もが羨む全てを見つける


またあっという間なんやろうなぁ

そうこうしてたら40歳とか。。。

震えるわ。。爆

ま、そん時は

カッコイイ40歳になればいいわけで


兎にも角にも

大事なものと、大事なことを

とことん大事に

毎日を必死に

自分を必死に


さぁて、

今年も今日から思いっきり

楽しんでいきますかねぇ!!


つーわけで、、

いっつも年末に比べると

かなり手抜きの更新ですが

今年も相変わらずってことで 笑w


何はともあれ

ことよろーーーーー!


2016年 1月1日

橋本 wako 俊之

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はい、今年も年末のやーつ

いやぁ、もう2015年も終わりですねぇ

長いようで短く、短いようで長いそんな一年が

また終わりますね


毎年続けているこのゆく年くる年も

はやなん年だろう。。


今年を一言で言うなら

ONとOFF

仕事で一生懸命に走り

プライベートでも一生懸命に走り

そんな一年でした


出会いと別れ

生と死

振り返っても

どれと選べないのは

どれも威力があったから

どれも高い壁だったからやと思う


でも、やっぱり

ここにきて思うのは

「越えられない壁はない」ってこと


それでも

一昨年では越えられなかったかもしれない

去年でも無理だったかもしれない

一人では間違いなく

壊せなかったと思う


でも、やっぱり今年も

俺を助けてくれたのは

仲間。


仲間と自分とタイミング

それが一つになって

はじめて越えられる壁


人は止まれない

生まれた時からずっと

後ろから何かに追われながら

何がいるのかはわからない

ただそれは

暗くて

深くて

冷たい


だから人は絶対に立ち止まれない

ただ、ただ怖いから

毎日が最後で

毎時が最後だと心から思う


時間も止まらないから

自分も止まれない

いや、止まらない


信じたものはやっぱり変わらず

進み方も、進む道も変わらない

それを

今年も信じてくれた仲間がいて

それを

今年も信じ続けた自分がいる


阿呆やクソが多い中で

それでも何かを信じたい

そして

今日も自分を信じてる


明日は2016年最初の日

みんなはどう迎えるのかな?


どこにいても

誰と居ても

幸せでも

不幸せでも

嬉しくても

悲しくても

それでも

おそらく2016年がやってくる

その区切りを教える日の出と一緒に

もうすぐやってくる


2016年

365日を1日も無駄にせずに生きて

今よりももっと強くなる

今よりももっと自分を信じる

今よりも


そして

また12月31日に

こうやってダラダラと

自分の墓になる言葉を綴りたいと思う。


みんなにとっても

価値のある2016年になりますように。

そして、

誰にも負けずに

どこまでもカッコよく

阿呆のままで。


2015年 12月31日

橋本 wake 俊之

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なんだかんだでご無沙汰也

試験…
最近はどーもこーもねぇー

しかーし、やね
目の前には老けたベーシスト

中身は変わらんのに
外見ばっかり大人みたいになって
扱いもそれ相応

クソにクソと言うのもダメ
何がどーとかは
やっぱりわかる気がせんけど

問答無用で無情がくっついて
誰の何かもわからんまんまに
歩いたら棒に当たる

ま、変わらんのは
中身だけ
それは不器用に持ち続けた武器で

月が欠けたら水が離れて
そのタイミングは人も連れて
「まさか」はいつでもおったこと
赤紙みたく顔面に貼り付けられて
泣こうにも
鳴こうにも
短針はいっこうに動かんし

--------------------------------- 


たまげる出来事はやまないし
1日がひどくしんどい時しかない
でも
笑うことで
それが
真逆に変わることもある

走れば疲れるし
走らなければ絶対に後悔する
ムカつくやつに「ムカつく」って言うのは簡単やけど
許して、認めるのはすごく難しい

そんな中
きっと簡単と難しいを行ったり来たりして
選び続けてる
きっとみんなが
選び続けてる

眠る時の真っ暗に
飽きる直前の喪失感に
 
あの時の感動は
また動き出すことでしか思い出せない
それにはそれぞれ
必要なものがあって

それが大事だから
ただ単に大事だから
忘れたくないから
振り返りたいから

だから絶対に
諦めない

--------------------------------- 

止まらんよ
良くも悪くも
濃くも薄くも
幸も不幸も
誰は、何処におっても
歩みをやめたりしない

俺はそれを
見てるだけ
真似るだけ
追いかけるだけ

やるか
やらないかは
自分が決めること

右も左も
絶対、正解だから
それだけできっと良い
それだけがきっと良い

だから
負けるな
他の誰でもない
自分の為に

あなたなら
大丈夫。

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LINEスタンプー

な、なんと
この度

LINEのスタンプ作りました

wakoの絵が好きな方
ちょっとした話題作り
話のネタに

使ってやってくださいな w

LINEのその他から
スタンプショップの上部の検索で
→ゆるーく、きもーく。
を検索。

http://line.me/S/sticker/1084566
こっからも直でイケます

さて、第2弾の作成に取り掛かりますかね…ふふ

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そうやったなぁ

いやぁ、年明け以来かなぁ?
なかなか忙しくしてますよー

年明けてからも色々ありましたよ
それはまた今度。。笑


なんかいろんなこと考えて
いや
考えるのはいつも変わらんのやけど
びびっとったわ
らしくねぇー

俺のいいとこは
後先考えず
言いたいことは言う
ダメでもともとなとこやんかねぇ

それがどうだい
気ぃつかって 
考え過ぎて

全くらしくねぇ
気に入らなきゃ蹴散らせばいい

それが
俺やったのにね
思い出せてよかったわぃ
本物の阿保の仲間入り寸前やったわ


危ない危ない
つーわけで

好きにやらせてもらおうかね
とりあえず
こっからブレたくないし
本物の阿保になってまで
生きてたってしょうがないから

自分を追い込むためにも
逃げないためにも
宣言がてらの更新ってことで
 
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2015のはじーめ

よし!
今回も笑ってはいけないみてたら
いつの間にか年が明けておりました^^

いつものごとく
今年の抱負とかは
そのうち決まっていくことやろうけどって感じで。。笑

年末の更新が結構重めなので
新年一発目の更新は
ゆるーく、だらーっと
やっつけ仕事でやるってのが
恒例となっております。。

とりあえず
今年も体型維持
だな。

なんだかんだで
blogの更新がおろそかになっとうけん
今年も引き続きおろそかにしてみようかな。。爆

つーわけで、、、!!
今年も、2015年も
どうぞよろしくお願いいたします!! 

年賀状

 

2014年のおわーり

あいやぁ
今年もまたこの季節ですね
そう、ザ 年末。
皆さんはいかがお過ごしでしょうか?

毎年毎年、色んなことがおこり
色んな人と出会い
色んな人が去ります

一昨年が転機の年
昨年が模索の年
そして今年は前進の年でした

その中でたくさんのことを学び
30半ばにして、また成長させてもらいました
外ではデカい雷が轟いておりますが
そう、こんな感じだったのかもしれません

今年を代表する出来事をまとめると
↓こんな感じ…
・namiさん帰郷
・東京
・バンドの復活
・眼鏡リニューアル
・弟入籍
・迅の悲劇
・ブーの惨劇
・パールの失踪
・ヒス卒業
まだまだあるやろうけど
もう時間的にやばいので割愛。。笑

振り返れば、やはり長い365日なんよねぇ
良くも悪くもそれを着実に咀嚼、消化して
心も体も大人になっていきよんやね

それにしても、いつになったら
大人になるんやろうか?
年は取るし、ちゃんと老けてるはずなのに
いつまで経っても13歳くらいから変わらない…
困ったもんだ。。

過去に縛られた時をこえて
未来を追いかける時期を迎え
その先にあった「今」を大切に思い
2014年の年末、現時点では
過去も未来も、今も
どれも大事、ってとこに辿り着いた

どんな時に、何があっても
やっぱり変わらない、変われない自分がいて
それは
きっと、誰かが望んでいることだと
そう思ってる
そして、いつの間にか
知らないうちに、俺が望んでるのかもしれない

結局、一人では何も成し得ない
山程の選択肢の中で
俺にしかできない選択で
俺にしかできないスピードで
俺にしかできない笑顔で

それでも、
すれ違いながらでも
また誰かと並走していく
きっとそれは、
俺が死ぬ時まで終わらないこと

時間が無い、って言うと
「何をそんなに急いでいるのか」を聞かれる
それは、自分が人であることと
可能性の境界線を見てしまったから

それは、生まれてから今日まで
いつもそばにあって
何度も語りかけてきたもの

夜の海で
雨の日の公園で
夏のグラウンドで
寒い部屋で
知らない一人の土地で
誰かの目の前で
長い深呼吸の中で

走れば走るだけゴールは近づき
走らなければゴールへは到着しない
目標も死ぬことも
俺には何も変わらないし
そうじゃなきゃ、こんな風に生きれない

今を維持しながら
忘れ物を取りに帰るには
真っ直ぐに見える路を
歪に曲げてしまうしかない
晩年に残すはずの時間を
前倒しで使い切ったとしても

生きて、出逢った人たちの
顔と声を憶えていたい
そう、思う。

まぁ、何はともあれ
生きてる
今年も思いっきり、いつも自分らしく
全力で駆け抜けた、と胸を張れる

こんな俺の2014年を支えてくれた
数え切れないみんなに、ありがとう
そして、そんな
何にも替えられない皆さんに
今年よりももっともっと素敵な
2015年がやってきますように

みんなで、
自分にとって、家族にとって
仲間にとって、誰かにとっての
最高な2015年を作っていきましょうね

2014年、本当に幸せでした
本当に本当に
ありがとう。

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2014年12月31日
wako

11.9 日田 スカーフェイス

おそーなりましたねー
タイトルの通り
11.9 日田のスカーフェイスの全貌だーよー

ま、色々あったけれども
楽しければそれでよし!
仲間との笑顔は
それだけで力じゃよー

つーわけで
どーん

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また一つ

1番厳しくて、1番優しい仲間が福岡を離れました
福岡へ1人で出てきた時から16年
ずっと近くで支えてくれた仲間でした
いつも俺のことを自分のことのように心配して
きつくても、辛くても
いつも見守ってくれた仲間でした

俺の歌を褒めてくれました
最初から最後までずっと褒めてくれました
その言葉が
どれだけ俺を強くしてくれたか
その言葉にどれだけ救われたか

俺の悪いところを本気で叱ってくれました
繋がりが切れることの心配よりも
俺のことを考え、ちゃんと叱ってくれました
その言葉のおかげで、俺は今胸を張って仕事をしています

俺が心の底から、生きていることを楽しんで
無我夢中で駆け回った頃に
ずっとそばにいてくれた仲間でした
俺よりも俺のことを知っている仲間でした

この人がいなかったら
俺はきっとダメになっていたでしょう
そんな仲間が福岡を離れて
地元へ戻り
自分の新しい夢のために海外にいくのです

俺は淋しくてしょうがない
それは、怖さや不安

最後に仲間で集まってダラダラと話しました
他愛もない、いつもと何も変わらない
そんな時間でした
それを言うことは絶対に許されない
心からの淋しいと言う言葉は
最後まで伝えられませんでした

俺はバカだ
絶対言って欲しかったはずなのに
最後まで
ちゃんと「ありがとう」と「さよなら」を言えなかった
最後じゃない
でも、一つの本を読み終えた
それはきっと間違いじゃないと思う
その瞬間はもう二度とないんだから

何のための言葉なんだろうと
死ぬほど後悔しています

時間は無限ではありません
あなたにも、俺にも
そして、仲間にも
どんなに楽しい日々も
どんなに大事な人も
どんなに淋しい気持ちも
いつかは終わりがやってきます

その度に同じ気持ちに潰されて
同じ思いを吐き出しながら
朝になるまで泣いてきました
それでも人は生きていきます
まるで何もなかったかのように
また進み始めます
次の新しい本の表紙を開くんです

その先に
また同じ仲間と同じ時間を過ごせますようにと
願わずにはいられないのです
バカだと、子供だと、みっともないと
思われるかもしれません
これから先にもっと楽しいことがあるかもしれません
でも、あの時
どこまででも行ける気がしたあの瞬間
何一つ怖いものがなかったあの視界
いつまでも続くと信じきっていたバカな俺
その全部が、
何にも変えられないただ一つだけの青春なのです

苦しい時につい振り返ってしまう
かわりなんてあるわけがないのです

そんな
1番厳しくて、1番優しい仲間が福岡を離れました
それがただただ今は悲しいのです
今は淋しくてしょうがないんです

数えきれんくらいたくさんのこと
本当にありがとう
そして、またね
約束
またね。
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ジリジリ

大蛇山かぁ
ナツカシス。えぇ

にしても暑いねぇ
そりゃあんぱんも美味いはずよ


期待と不安
それって50と50のはずなのに
期待を裏切られると結局0やんって
思ったりした

でも、
そうじゃなくて
期待したいって思うこと
期待出来ることがあるってこと
期待を裏切られてもいいって覚悟

それ全部があるわけで
それでチャラ
いや、それ以上

やけ、0どころか
50より増えちゃうんよね
少なくとも
俺はそう思うことに決めた

人を集めたければ
チラシよりも先にベンチなんよ

ベンチをつくったら
自然と人が座って
その人見た人がまた座って

悲しいけど
時間は止まらない
悲しいけど
何年か前の夏の日は思い出せない

それでも
それをいかした今があって
それを感じてる今があって

そういうもんやと俺は思う

あの時の電車
あの時のエレベーター
あの時の公園
あの時の駅

きっと見られてる
だから
後少しやとしても


まぁいいか
んじゃ

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